ロゴ:FRACTAL WORKOUT

FRACTAL MEDICAL FITNESSの明るい施設内で、専門スタッフが健康相談と低負荷運動をサポートする様子

FRACTAL MEDICAL FITNESS

健康診断結果を気にし始めたら、
まずはここから健康習慣をつけていきませんか。

医療機関と連携している運動施設だから、
マンツーマンのメディカルフィットネスをあなたに。

施設体験&健康相談を予約する
  • 原宿駅徒歩30秒
  • 厚生労働大臣認定指定運動療法施設
  • 運動療法処方箋対応 ※条件を満たす場合、医療費控除の対象となる可能性あり

一人で運動を行うことに
不安がある方へ。
自己流ではなく、専門家と一緒に。

原宿駅徒歩30秒の落ち着いた空間で、
健康指標・体力・生活習慣を整えるメディカルフィットネスを。

メディカルフィットネスの清潔な相談スペース
専門スタッフによる安全なPower Plate指導

その健診結果や不調、 運動で整えるサイン かもしれません。

健診数値が気になる

血圧、血糖、脂質、体重など、気になる項目が増えてきた。何から始めればよいか分からない方に、運動の入口をつくります。

運動したいが
不安がある

過去のケガや体力低下があり、強い運動は不安。Power Plateなども用いながら、低負荷から安全に進めます。

自己流では続かない

一人で始めると無理をしすぎる、または続かない。測定と面談を重ねながら、生活に組み込める運動習慣へ導きます。

そんな方のための 医療連携型フィットネスが フラクタルメディカルフィットネスです。

黒いポロシャツのスタッフがカウンセリングを行うメディカルフィットネス空間

FRACTAL MEDICAL FITNESSは、健診結果・体力低下・生活習慣の乱れが気になる方のためのメディカルフィットネスです。医療的な視点を取り入れ、無理のない運動を専門家と一緒に設計します。

目指すのは、短期間で追い込むことではなく、体調・数値・生活リズムに合わせて続けられる状態。医療機関への相談が必要な場合も含め、無理なく安全な選択を大切にします。

私たちが目指す理想

それは、検査数値だけでなく、
体力・睡眠・気分まで整い、
毎日を安心して動けること。

フラクタルメディカルフィットネスは、
健康習慣のためのパートナーです。

目指すのは、数値だけを見ることではなく、日常の動きと生活習慣を変えていくこと。体組成、血圧、運動歴、生活リズムを確認しながら、無理なく続く運動を提供します。

一度身につけた運動習慣は、将来の健康リスクに備える資産になります。自己流の不安を減らし、専門家と確認しながら続けられる安心感を大切にします。

明るく落ち着いたメディカルフィットネススタジオ
低負荷で安全に行うPower Plateサポートの様子
1 健康指標の見える化

体組成や血圧、運動の変化を確認し、今の身体に合った目標を設定します。

2 安全な運動設計

体力や既往歴、痛みの有無を確認し、低負荷から無理なく段階的に進めます。

3 続けられる生活習慣

運動だけでなく、日常活動・睡眠・食習慣まで見直し、継続しやすい形へ整えます。

FRACTAL MEDICAL FITNESSが
選ばれる
4つの理由

01

医療的な視点で始める:
安心のフィットネス設計

健診結果や体調、運動歴を丁寧にヒアリング。必要に応じて医療機関での確認をおすすめしながら、安全な運動範囲を考えます。

体組成、血圧、柔軟性、姿勢、歩行などを確認し、主観ではなくデータも見ながらプランを設計します。

清潔で落ち着いた空間で、初めての方や運動に不安がある方でも取り組みやすい時間を提供します。

血圧を確認しながら健康状態を把握する様子
02

生活習慣病リスクに備える:
低負荷からの運動習慣

血圧・血糖・脂質・体重などが気になる方に、急に追い込まない有酸素運動と筋コンディショニングを提案します。

運動強度を確認しながら進めるため、久しぶりの運動でも始めやすい設計です。

Power Plateを使った低負荷の運動指導
03

医療費控除の制度理解:
条件と必要書類を案内

指定運動療法施設で医師の運動療法処方に基づく利用など、条件を満たす場合に施設利用料が医療費控除の対象となる制度があります。

制度の対象可否は施設の指定状況・医師の指示・必要書類に左右されます。LPでは断定せず、相談時に確認できるようご案内します。

医療費控除の必要書類を確認するイメージ
04

一時的な運動ではなく
「通い続けられる健康管理」へ:
長期伴走

メディカルフィットネスは、1回だけ頑張る場所ではありません。測定、運動、振り返りを重ね、生活に定着する健康管理へつなげます。

短期的な体重変化だけでなく、動ける身体、疲れにくい日常、将来に備える習慣を目指します。

ラットプルダウンを安全に指導する様子
MEDICAL PROGRAM

健診結果と体力に向き合う、 メディカル
フィットネス
プログラム
測定・運動・生活習慣の視点で、
無理なく続く健康づくりを。

STEP.1

健康状態の確認と
目標設定

健診結果、既往歴、運動歴、生活リズムを丁寧にヒアリング。無理なく始められる目標と優先順位を設定します。

STEP.2

体組成・血圧・
体力チェック

体組成や血圧、柔軟性、バランス、歩行などを確認。現在地を見える化し、運動強度の目安を決めます。

STEP.3

有酸素・筋力・
コンディショニング

ウォーキング、バイク、軽い筋力運動、ストレッチを組み合わせ、体調に合わせて安全に進めます。

STEP.4

生活習慣の
小さな改善

睡眠、食事、日常活動量なども確認し、運動効果を生活に定着させるための小さな改善を提案します。

STEP.5

定期測定と
プラン更新

体組成や体力、主観的な疲れやすさを確認し、データと体感の両面からプランを調整します。

DEDUCTION

医療費控除の考え方

医療費控除の必要書類を確認するイメージ

医療費控除の対象となる可能性について

指定運動療法施設の利用料金は、医師の処方に基づき、疾病の治療のために運動療法を行う場合、医療費控除の対象となる可能性があります。

通常、スポーツジムやフィットネス施設の利用料金は、健康維持や体力づくりを目的とする費用として扱われるため、医療費控除の対象にはなりません。ただし、厚生労働省が指定する指定運動療法施設で、医師の運動療法処方せんに基づいて運動療法を実施し、必要な証明書や領収証がある場合は、医師の治療を受けるために直接必要な費用として認められる可能性があります。

対象となる可能性がある方

  • 医師から疾病の治療のために運動療法を指示されている方
  • 運動療法処方せんをお持ちの方
  • 指定運動療法施設で、処方内容に基づいた運動療法を実施する方
  • 施設の領収証や医師の証明書など、必要書類を保管できる方

対象外となる可能性がある利用

  • 美容、リラクゼーション、一般的な健康づくり目的の利用
  • 医師の処方に基づかない自己判断でのジム利用
  • 特定保健指導後に、自分でスポーツジムへ通う場合
  • 治療目的との関係が確認できない利用

医療費控除の対象可否は、医師の指示内容、利用目的、必要書類、申告内容によって異なります。最終的な判断は、税務署または税理士へご確認ください。

原宿駅徒歩30秒
医療的な安心感と、
上質な運動空間を両立
カウンセリングルームで健康状態を相談する様子

FRACTAL MEDICAL FITNESSは、JR原宿駅から徒歩30秒という通いやすいロケーションに位置します。 健康状態や運動への不安を相談しやすいよう、空間は清潔感と落ち着きを大切に設計。周囲を気にせず、ご自身の状態に合わせて取り組めます。

医療機関のような安心感と、パーソナルジムのような続けやすさ。その両方を大切にし、健康づくりを日常に組み込める場所を目指します。 営業時間は早朝6時から22時まで。仕事前後や休日など、ライフスタイルに合わせてご利用いただけます。

清潔感のある上質なメディカルフィットネス空間
専門スタッフによるピラティスの運動サポート
Power Plateを使った低負荷で安全な運動プログラム

次は あなたが
健康を見える化し、
動ける毎日を
取り戻す番です。

FRACTAL MEDICAL FITNESSの
施設体験&健康相談では、
健診結果や体力のお悩み、
運動への不安を丁寧にヒアリングし、
今の状態に合う進め方をご提案します。
自己流ではない健康づくりを、
ぜひご自身でご体感ください。

無理な勧誘は一切ございません。
まずはお気軽にお越しいただき、
空間・サポート・運動設計があなたに合うか、
ゆっくりご判断ください。

お電話でのお問い合わせ 0120-107-125 受付時間 10:00-17:00