🏃 無料・匿名・約3分
今の健康状態から、自身の”健康資産”を知る
健康資産シミュレーション
健診データと資産情報を入力するだけで、健康リスクと将来の金融資産への影響を可視化。
運動を続けた場合との差額を80歳まで試算します。
🛡️
個人情報不要
匿名で利用できます
匿名で利用できます
1
基本情報・資産入力性別・年齢・年収・総資産
2
健診データ入力空欄でも結果が出ます
3
健康資産を確認80歳までの推移と損失額
STEP 1–2 | 情報入力
基本情報
資産情報
※年収未入力の場合は年齢・性別の日本平均値(国税庁2024年)を自動適用します。
※総資産は貯蓄+投資の合計額。空欄は0円として計算します。
※総資産は貯蓄+投資の合計額。空欄は0円として計算します。
健診データ(任意・空欄OK)
入力が多いほど精度が上がります。全項目空欄でも判定できます。
100〜250cmで入力
20〜300kgで入力
40〜200cmで入力
60〜260で入力
40〜160で入力
40〜600で入力
3〜15で入力
30〜400で入力
10〜200で入力
20〜3000で入力
5〜5000で入力
5〜5000で入力
5〜5000で入力
1〜200で入力
気になる症状(複数選択可)
運動を始める目的
入力データは暗号化処理され、個人の特定には使用されません
STEP 3 | あなたの健康資産シミュレーション
6つの疾患リスク評価
入力データをもとに判定しています
判定精度
—
📈 現在の値が継続した場合のリスク増加 査読論文準拠
健康資産の推移(現在〜80歳)
青:運動継続(健康維持) 赤:現状放置
⚠️ 現状放置した場合、医療費・生産性損失により資産が大きく目減りする試算です。
運動継続
現状放置
60歳(定年)
65歳(年金)
✅ 運動継続した場合
80歳時点の推定資産
80歳時点の推定資産
—
⚠️ 現状放置した場合
80歳時点の推定資産
80歳時点の推定資産
—
健康リスク放置による推定損失内訳(〜80歳)
プレゼンティーイズム
年収損失(〜65歳)
年収損失(〜65歳)
—
疾患別
累積医療費(〜80歳)
累積医療費(〜80歳)
—
投資複利
機会損失(年率3%)
機会損失(年率3%)
—
合計 逸失健康資産(推定)
—
※参考試算値。実際は個人の状況により異なります。
📋 推定生涯医療費(厚労省データ準拠)
| 年齢帯 | 健康維持の場合 | 現状放置の場合 |
|---|
※厚生労働省「生涯医療費」2010年度推計を2022年度国民医療費水準で補正した独自試算値です。医学的診断ではありません。
オンライン・対面どちらでも対応。相談は無料です。
⚠️ 重要:免責事項
本シミュレーションは医療行為・医学的診断・投資助言ではありません。数値はすべて参考試算値です。健康管理は医師に、資産運用は専門家にご相談ください。
▼ 出典・詳細を見る
年収:国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」/年金:厚労省「令和5年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」(男16.7万円・女10.9万円/月)/貯蓄率:総務省「家計調査」2022〜2023年/投資利回り:金融庁標準想定年率3%/糖尿病:PMC4390315(n=52,781)/血圧:PMC11150151(n=92万)/LDL:PMC9316578(n=105万)/TG:PMC4231478(61研究)/肝機能:PubMed24768810/腎機能:PubMed21289598/生涯医療費:厚労省2010年推計×1.25補正